ユニバーサルエリア

車両としての走行性を維持しながら空間の可能性を広げていく。それがユニバーサルエリアシリーズのコンセプトです。イベント用車両から、展示会用車両、工作用車両など用途に合わせた大きさの空間が展開可能。独自のスライドカプセル方式により、操作は簡単、展開もスムースです。またユニバーサルエリアの後に続く数字は、ボディスペースの何倍かを表示したもの。
ユニバーサルエリア1.5ならボディスペース×約1.5倍のフロアースペースを展開することができます。
(特許平5-78459号)

ユニバーサル
  • ユニバーサルエリア1.5
  • ユニバーサルエリア2.0
  • ユニバーサルエリア3.0

ユニバーサルエリア 1.5

ヤマハ拡幅 (1)

走行車両時のスペースから、拡幅時のスペースは約1.5倍になります。
キャンピング仕様や工作作業スペースなどに最適です。

Specification基本仕様

車両 中型車
搭載品 エアコン・発電機・作業台・冷蔵庫・電子レンジ
使用例 工作車

ユニバーサルエリア 2.0

ユニバーサルエリア2.0

走行車両時のスペースから、拡幅時のスペースは約2倍になります。
ミーティングルームや展示スペースなどに最適です。

Specification基本仕様

車両 中型車
搭載品 エアコン・発電機・コインロッカー
使用例 レンタルコインロッカー

ユニバーサルエリア 3.0

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走行車両時のスペースから、拡幅時のスペースは約3倍になります。
展示会場、セミナールームのスペースなどに最適です。

Specification基本仕様

車両 中型車
搭載品 エアコン・発電機・作業機器・作業台
使用例 作業車